初期ノードを追加する

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share解説者shareのノードを追加する方法を解説していきます。

そもそもshareを起動しても、ファイルを共有する相手がいません。

その為、ノードと呼ばれる、接続先の情報を入力することにより、色々な相手とファイルを共有する事が出来るようになります。

じゃあ、共有する相手を増やすためには、一人一人情報を入力するのはめんどうだな・・・

こう思われる方もいるかと思いますが、安心してください。

一度ノードを追加してしまえば、自動的にshareが接続先を探して、勝手に追加していってくれるのです。

また、最初に追加するノードも簡単にできます。

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ノードを追加してみよう

ノードを追加するために当たって、最初に公開されているノードを習得します。

これから紹介しているサイトで公開されているので、アクセスしてください。

P2Pファイル交換ソフト 初期ノード情報

 

WS000005

アクセスしたサイトの上部に上の画像と同じような場所があります。
良く分らない文字列が沢山ありますが、この一行一行がノードになるのです。

そのため、追加するに当たって、この文字列をコピーしていきます。

右クリックを押して、「全て選択」を選択してください。
そうしましたら、また再度、右クリックを押して、コピーを押してください。

次はshareを起動してください。

WS000004

そうしますと、画面上部にノード追加と書かれたボタンがありますので選択してください。

WS000006

画面が切り替わりますので、暗号化アドレスと書かれた、下のボックスに先ほどコピーしたノードを右クリック、貼り付けで入力します。

後は画面上部の追加をクリックして下さい。

クリックしても何も切り替わらないので、本当に追加されたのか分りづらいのですが、ノードが新しく追加されていますので、安心して下さい。

後は閉じるを押せば完了です。
これで新しくノードが追加されましたので、後はshareを使っていく内に勝手に追加されていくので、色々な相手と接続が出来るようになっていきます。

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